サイバー攻撃は日々高度化し、既知の脆弱性対策だけでは防ぎきれないケースが増えています。
セキュリティ製品による防御は、攻撃を受けてから対応するのではなく、サイバー攻撃を受ける前に遮断することが重要です。
当社ではAI技術を活用したWAFやEDRなどのセキュリティ製品を通じて、システムやエンドポイントを多層的に保護し、継続的に安全なIT環境を実現します。

DOMAIN
セキュリティ製品で対応できる領域
セキュリティ製品では、Webアプリケーションを狙った攻撃の防御から、エンドポイントの不
正挙動検知、ネットワークやクラウド環境の保護まで、幅広い領域に対応します。
それぞれのシステム構成やリスクに応じて製品を組み合わせることで、単一対策に依存しない
多層防御を構築し、サイバー攻撃による被害を未然に防ぎます。

Ray-SOC WAF
独自開発のAIエンジンが、ゼロディ攻撃や難読化された高度な侵襲も高精度に検知・遮断。24時間体制の専門家による監視・運用(SOC)を標準付帯し、月額2.8万円からの低コストで、お客様の手を煩わせることなくWebサイトを盾壁に守ります。
【RAY-SOCのWAFの3つの強み】
- 独自開発のAIエンジンを搭載した共有型クラウドWAFサービス
- 高度な防御機能により、ボディ部分に埋め込まれた攻撃も検知
- お客様で運用する必要はありませんRay-SOCセンターで監視
EDR
EDR(エンドポイントセキュリティ)は、端末上の脅威をリアルタイムに検知・対応し、統合管理によって運用負荷を抑えながら、あらゆる企業規模のセキュリティ対策を支援します。
